Wednesday, 21 December 2016

メルケルとかが隠していた事件

 トルコのロシア大使射殺、ベルリンのクリスマスマーケットにトラック突っ込む。いやー相変わらず世界終わってるね。ベルリンのはISが犯行声明を出しているけど犯人はまだ捕まってないので確定ではないが、何度も言うけどやはりイスラム系難民は国教がイスラムではない国が受け入れるべきではない。宗教思想が極端に違う者同士別れてお互い幸せに暮らすべきだ。ベルリンと言えば唯一僕がドイツの中で住むのに興味がある都市なのに。それだけ移民が増えたってことなんだろうな。もうドイツだめだな。あと、大使が殺されるってほんと大事件だよ。しかも最近ロシアとトルコは和解したばかりなのに 汗。

 あと以下の記事は読んでおいて欲しい。メルケル側の人間とかが隠していた事件です(別にメルケルが指示してるわけじゃないけど)。

容疑者はアフガン難民…ドイツを揺さぶる女子医大生殺人事件 「高貴な」難民政策が招いた悲劇

 過度に排斥運動が起こらないように心配したどうのこうのってあるんだろうけど、マスメディアがこれを報道しなかった言い訳にはやはりならないよなぁ〜。少し偏った報道をしたではなくて報道をしないんだもんなあ。理想主義者は危険なんだよ。理想を信じて、でも自分の理想と事実が違うと知った時このように無視したり隠そうとか最悪どっかのメディアみたいに記事を捏造とかしてすり合わせようとしちゃうんだよね。僕が今まで事実を突きつけてきた理想主義者、夢想家もそう。彼らは事実よりも先に理想(偏見とも言いかえられる)ありきでそして次にそれに沿ったサポートなんかを探す人たちなんだ。悲しいことにボランティアなんかしている人にこういった人が多い傾向にある。そんな彼らは自分の理想と相反する事実があってもそれは無視してしまうので話にならない感情論の人たちだった。何を突きつけようとそれにそれを否定する理屈もないにも関わらず最後話をそらし自分の考えを絶対に変えないから一番健康じゃない。これは理想主義者や夢想家が一番柔軟性がないからなんだ。逆に現実主義者は常に現実を見てすり合わせしているだけだから情勢が変わったり新たな証拠が見つかればどんどん柔軟に変えていける。変えていかないといけない。

 こないだ他にもドイツで難民と思われる(捕まっていないので確定ではない)男性が地下道でナンパ?か何かしてドイツ人女性に無視されたらしく、そのあと後ろから階段にいるその女性を突き飛ばし転落させ女性が意識不明みたいな映像が拡散されてた。なんていうか、勿論ドイツ人にも犯罪者はいるんだけど難民ってドイツ人の税金で養ってあげてる人たちなわけで、その人たちに犯罪起こされてるって。。。やっぱり難民を受け入れなければ起こらなかった犯罪だと考えてしまうよね。
 また僕の経験から言うとやはり彼らは犯罪とか起こす敷居やモラルが全然低いように感じる。だからあんな女性とか襲ってるんだと思う。ほんと文字にすると酷い文だが事実だと思うから書きますけど。。。